弁護士の紹介(事務所紹介)

圧倒的な実績を有する

主な担当弁護士

牛島 信

Shin
Ushijima

登録:第二東京弁護士会

1975:東京大学法学部卒業
1977: 東京地検検事(第29期)
1978: 広島地検検事
1979 :弁護士登録
アンダーソン・毛利・ラビノウィッツ法律事務所入所
1985 :牛島法律事務所開設

藤井 雅樹

Masaki
Fujii

登録:第二東京弁護士会

1996:慶應義塾大学法学部法律学科卒業
2000:弁護士登録(第52期)、牛島法律事務所入所
2008:牛島総合法律事務所パートナー就任

Toshitake Higashiyama

登録:第二東京弁護士会

1994:早稲田大学法学部卒業
1997:弁護士登録(第49期)、当事務所入所
2004:牛島総合法律事務所パートナー就任
中央大学商学部客員講師

東山 敏丈

Motohiro
Kuroki

登録:第二東京弁護士会

1995:早稲田大学法学部卒業
1999:弁護士登録(第51期)、当事務所入所
2007:牛島総合法律事務所パートナー就任

黒木 資浩

川村 宜志

Yoshimoto Kawamura

登録:東京弁護士会

1996:青山学院大学法学部卒業
2001:弁護士登録(第54期)
2006:当事務所入所
2011:牛島総合法律事務所パートナー就任
2019.10:公認不正検査士(CFE)登録

山内 大将

Hiroyuki Yamauchi

登録:第二東京弁護士会
   ニューヨーク州弁護士

2006:明治学院大学法学部卒業
2008:首都大学東京法科大学院修了
2009:弁護士登録(第62期)、当事務所入所
2018:
コーネル大学ロースクール(LL.M.)修了
牛島総合法律事務所で執務再開
2020:当事務所パートナー就任
    ニューヨーク州弁護士登録

Kohei Tsuji

登録:第二東京弁護士会

2009:東京大学法学部卒業
2011:東京大学法科大学院修了
2012:弁護士登録(第65期)、当事務所入所
2021:フォーダム大学ファッション・ロー・インスティテュート 「サマーインテンシブプログラム」(ファッション・ロー・ブート・キャンプ)
2022:ニューヨーク大学ロースクール
   法学修士課程修了
2023:当事務所パートナー就任
    ニューヨーク州弁護士登録

辻 晃平

Kyohei
Sekiguchi

登録:第二東京弁護士会

2010:立教大学法学部卒業
2012:慶應義塾大学法科大学院修了
2013:弁護士登録(第66期)、当事務所入所
2017:慶應義塾大学大学院 法務研究科 助教(~2023.3)
2024:当事務所パートナー就任

関口 恭平

百田 博太郎

Hirotaro
Momota

登録:第二東京弁護士会

2009:早稲田大学法学部卒業
2012:早稲田大学大学院法務研究科修了
2013:弁護士登録(第66期)、当事務所入所
2024:当事務所パートナー就任

三嶽 一樹

Kazuki
Mitake

登録:第二東京弁護士会

2011:立教大学法学部卒業
2013:慶應義塾大学法科大学院修了
2014:弁護士登録(第67期)、当事務所入所

牛島信 著

「少数株主」

当事務所代表の牛島による、少数株主の現実について著した代表作

牛島総合法律事務所代表弁護士牛島信は、オーナー経営者に見捨てられ打つ手のない少数株主について、まったく救われない現状にあることへの義憤から、『少数株主』を執筆しました。『少数株主』には、同族会社の少数株主を巡る問題と少数株主が救済される処方箋がストーリーの形で示されています。

Ushijima & Partners, Attorneys-at-Law

牛島総合法律事務所

事務所概要

名称

牛島総合法律事務所(英文名 Ushijima & Partners, Attorneys-at-Law)

住所

〒100-6114
東京都千代田区永田町2丁目11番1号 山王パークタワー12階(お客さま受付)・14階

電話

03-5511-3200(代)

FAX

03-5511-3258(代)

構成員

弁護士・外国法事務弁護士 等:70名(出向・留学中の者を含む。)
外国弁護士(日本資格外者):1名
スタッフ:42名(2025年4月7日現在)

アクセス

〒100-6114
東京都千代田区永田町2丁目11番1号 山王パークタワー12階(お客さま受付)・14階

東京メトロ 銀座線:溜池山王駅 7番出口(地下直結)
東京メトロ 南北線:溜池山王駅 7番出口(地下直結)
東京メトロ 千代田線:国会議事堂前駅 5番出口 徒歩3分
東京メトロ 丸の内線:国会議事堂前駅 5番出口 徒歩10分(千代田線ホーム経由)

牛島総合法律事務所が

選ばれる理由

「完璧な仕事をする」

当事務所は、1985年の事務所設立以来、「完璧な仕事をする」ことをモットーとしております。「完璧な仕事」とは、具体的には「クライアントが弁護士であれば何をしたいか」を徹底的に考え、その実現に向かって全力を尽くすということと考えております。 非上場会社の少数株主の問題の解決には、会社訴訟対応、遺産分割等の相続問題への対応、株式の評価の問題への対応、税務問題への対応等、多岐にわたる複雑な諸問題に対して迅速かつ的確な対応をする必要があります。

1.
非上場会社の株式に関する案件を適切・迅速に解決

株価の算定にあたっては公認会計士や不動産鑑定士と協働する必要があります。公認会計士、不動産鑑定士学者等の専門家にアクセスすることができることや専門家と適切な協議ができるだけの専門知識を有している必要があります。

2.
企業法務をひろく扱う日本有数のビジネス・ローファームです。

必要に応じ、会社訴訟や商事仮処分、非訟事件等専門的かつ迅速な裁判活動を遂行する必要があります。適切かつ迅速な対応をするためには、担当弁護士が豊富な知識及び経験を有している必要があります。
膨大な関係書類や会計帳簿を読み込み、迅速かつ正確に事案を把握する必要があります。ある程度以上の人員を擁する法律事務所でなければ対応できません。
複雑かつ紛争性が高い場合がほとんどです。適切かつ迅速に解決するためには、案件解決に向けた高い意欲を有している必要があります。当事務所は、非上場会社の少数株主の皆様が抱えている問題について意欲的に取り組んでおります。

3.
リモート会議に対応しており全国から数多くのご依頼を受けております。

当事務所は、日本全国でかなり多数の件を受任しております。地方在住の方からのご依頼は増加しております。適宜Web会議を用いることで、距離に原因するアクセス問題は解決されつつあります。

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